三多摩平和交流ネットワークのメールマガジン2025・1・27

本年も三多摩平和交流ネットワークメールマガジンをよろしく!

1⃣ 2025年は、被爆・戦後80年の年

ロシアのプーチン大統領は、2024年11月19日核兵器の使用基準を定めた「核ドクトリン」改訂版を承認する大統領令に署名をした。ロシアに対する攻撃が核兵器を保有していないものであっても、核保有国の参加や支援があれば共同攻撃とみなすとし核兵器の使用の可能性を示唆しているものです。

 

核使用ということが起きないように様々な行動・活動をしたいものです。

 

そして、本年は

 

第8回三多摩平和交流会を予定しています。

 

この交流会を通しましても、平和の大事さ訴えていきたいと思います。

よろしくご協力ください。(交流会は、10月から11月頃となる予定)

例年、展示・講演、ビデオ上映などをしています。詳細は後日にて。

 

2⃣ 昨年三多摩平和交流ネットワーク中間企画

2024年11月30日(日)

「地元初公開!多摩空襲被災地図~空襲80年を考える~」

 

ご参加・ご協力ありがとうございました。

別紙の報告をご覧ください。

 

 

3⃣ 被団協ノーベル平和賞受賞その影響は様々に

 

核保有国が核使用のハードルを下げようとしている動きの中で、危機感を抱く平和を愛する世界の人々が被団協に与えたノーベル平和賞のようにも思います。

 

様々な活動・影響が見られます。

 

  • 被団協 日本政府に核兵器禁止条約のオブザーバー参加を求める

 

2025年1月8日、被団協の田中てるみ代表委員らが石破首相と面会した。

受賞報告と、日本政府として核兵器禁止条約へのオブザーバー参加を求めたが、石破氏から明確な回答はなかった。

あわせて、長崎の被爆体験者に対する被爆者健康手帳の交付や「国家補償としての被爆者援護」を求めたが、要請に対する明確な回答もなかった。

 

  • 2025年1月26日の毎日新聞によれば

日本政府は、3月に開かれる核兵器禁止条約締結国会議へのオブザーバー参加を見送る方向で調整に入った。

被団協をはじめ、多くの人々、団体に落胆が広がっている。

 

  • 若者が様々な声を上げる

 

◎広島西区で、松井市長の「核兵器廃絶と世界平和への機運が高まっている。若い世代が中心となって平和文化の振興に積極的に取り組むことを期待します」と祝辞。

この後、女性3人が「今年は、原子爆弾が投下され80年という節目の年です。先人の思いを受け継ぎ、一人でも多くの人に伝えていく使命あります」と述べ、会場では、折り鶴を作るコーナーも設けられ、若者たちが丁寧に作っていた。

 

◎ノーベル平和賞の授賞式に出席するため、ノルウェーの首都オスロに訪れた「高校生平和大使」現地で交流授業を行い、原爆の悲惨さとともに、核兵器廃絶訴えました。(2024年12月10日の記事より)

長崎県の「高校生平和大使」の津田凛さんは、被爆した祖父が複数のがんを患い、何度も手術を受けてきたことに触れ、原爆投下から79年がたっても、苦しみが続く現実を伝えた。

 

広島平和公園広島画像1

 

4⃣ PFASについて

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2つの事

 

A横田基地に立ち入り

 

(毎日新聞2024年12月21日参考)

1220日(金)のこと。米軍横田基地(東京都福生市)から、発がん性が指摘する有機フッ素化合物(PFAS)を含む汚染水が流出した可能性があるとして、防衛省と東京都と周辺の6市町などが立ち入りを実施した。

 

  • 立ち入り検査へ至る経過・・・ 防衛省によると、米軍から10月、消火訓練エリアの貯水池などから汚染水約4万7700リットルがこの8月の豪雨であふれ、排水溝を通じて基地外に流れ出た可能性が高いとの連絡を受けた。これを踏まえ、都と福生市、立川市など6市町でつくる連絡協議会は、米側から直接説明を受けられるように防衛省に求めていた。

 

  • 米側の説明。2023年11月に貯水池の水質を調べたところ、PFASのうち、代表的なPFOSとPFOAの含有量が1620ナノグラムで日本の暫定目標値(1リットル当たり50ナノグラム)を超えていたことを改めて声明。短期的な再発防止策として約15万リットルの水を焼却処分をしたが、「現在も日本の暫定目標値を超えている」との認識を示した。米側は今後も、貯水池の水質調査を実施するとのこと。

 

 

BPFAS水検査義務化へ 環境省・26年春

12月25日(日)毎日新聞参考

環境省は、12月24日 、水道水に含まれる有機フッ素化合物(PFAS)の濃度を従来の暫定目標値から、水道法に定める「水質基準」に格上げする方針を決めた。2026年春から水道事業者など検査を義務づける案を有識者検討会に示し、了承された。来春にも正式決定する。

 

この結果どうなっていくのか・・・水質が基準を超えた場合、水道事業者には、原因の特定や改善措置が義務付けられる。改善しない場合は、給水停止命令や罰則もある。

 

 

5⃣ オスプレイの現状

2023年、11月に鹿児島県沖で起きた米軍横田基地(東京都)配備のオスプレイ墜落事故後も陸上自衛隊のオスプレイが離陸時に機体を損傷するなど同機のトラブルは絶えない。

 

 

  •  安全対策を一元的に管理する米海軍航空システム司令部(NAVAIR)によると、2024年11月20日に米西部ニューメキシコ州で空軍CV22オスプレイが飛行中に予防着陸した。取材に「機材に不具合が発生したとみられる」とのこと。

 

  • 普天間飛行場(沖縄県)や、横田基地、岩国基地(山口県)配備の米軍オスプレイは、NAVAIRの勧告に基づき12月6日(米国時間)以降、運用を順次一時停止するなどし、追加の安産対策を検討。

在沖海兵隊は、11日に飛行を再開した。

 

  • 鹿児島県奄美大島の奄美空港に先月から駐機していた米軍輸送機オスプレイ1機が、12月14日約3週間ぶりに離陸した。

この機は、11月21日午後4時ころ、危険の事前回避のため、奄美空港に「予防着陸した」事前の空港使用届は、なかった。

この機は、米軍のCMV22で、米カリフォルニア州にあるノースアイランド海軍航空基地所属。

 

  • オスプレイは、いつまでたっても危なっかしい。危険がいっぱいの機体であるという印象を再び強くした。

 

img20240318_10123103オスプレイ

 

6⃣ 戦争遺跡見学 浅川地下壕見学会紹介

2025.2.11 PM 見学案内浅川地下壕見学会2

2025.3.30 小学4~6年 親子見学会3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

三多摩平和交流ネットワークのメールマガジン      2024・5・19
電子版59号
1⃣ 三多摩平和交流ネットワーク
今年度2024年度の『中間企画』は、

「多摩地域への空襲80年を考える」

講演会・学習会を企画中(11月下旬)です

ロシアのウクライナ侵攻は3年目に入り、ガザでも多くの犠牲者が出ています。こんな状態の中で、日本の進路を心配する声が上がっていて、例えば、

1、 防衛費の増加です。そして日本・イギリス・イタリアによる次期戦闘の共同開発も始まり、日本が殺傷兵器を売るような方向に進んでいます。
2,昨年11月に起きた鹿児島県屋久島沖で起きたアメリカ軍のオスプレイの墜落事故後、停止していた飛行の再開がされました。真相究明がされていない中、自衛隊までも周辺でオスプレイの飛行の再開をはじめています。
3,今国会で「経済安保情報保護法案」が成立しました。政府が経済安全保障の名のもとに、国家の機密情報を扱う会社や研究者ら民間人の個人情報を集め、管理する。人権やプライバシーの侵害の懸念のある法律です。

今年は、三多摩地域への空襲80年(1944年11月24日中島飛行機工場空爆)に当たります。東京大空襲資料センターの千地健太さんが多摩地域の被災地図を基に調査を進め、ネットワークの会員も参加し、最新の知見を取り入れて多摩空襲の実態を明らかにする地図を現在作成中です。

今秋に、三多摩平和交流ネットワークの「中間企画で」で千地健太さんに、地図をもとに空襲の実態について話をしていただく予定です。さらに空襲のねらいと性格についても、詳しい方をお呼びして、話を聞く予定です。現在世界各地で起きている戦争・空爆などと結びつけながら、『戦争を起こさせない』ためにはどうしたら良いか皆様と共に考えていけたらと思っています。

今秋の『中間企画』に御協力・御参加をお願いいたします。

2011年に設立した三多摩平和交流ネットワークは、これからも横田基地の撤去・オスプレイの飛行反対をすすめ、多摩地区での深刻なPFASの汚染の問題にも関心を持ち地域で活動をしていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

2⃣ ガザ反戦 日本の学生も

2024年5月17日(金)毎日新聞の記事を参考にまとめると・・・

米国を発端に世界各地の大学で、イスラエルのパレスチナ自治区ガザ地区への侵攻に
抗議するデモが広がる中、日本の大学キャンパスでも抗議の動きが拡大している。

抗議活動の例として

青山学院大学 ・・・パレスチナ関連の書籍を紹介して即時停戦を求める「本読みデモ」
東京大学   ・・・テントを張って泊まり込む「連帯キャンプ」
早稲田大学  ・・・200人以上が「スタンディングデモ」
いずれも東京都内のキャンパス

抗議活動は各地の大学に広がっており、京都大学、明治大、上智大などでも学生がその様子をSNS で発信している。

早稲田大学構内でスタンディングデモを主催した文学部4年の戸田翔さんは、「大学生は知識人のはしくれで、世の中で何が起きているかを知り、行動する精神的、時間的余裕がある。わたしたち学生から動かないといけないというのが原動力」と話す。

3⃣ 東京都平和祈念館(仮称)の建設推進を求める
都議会会派共同声明(2024年3月24日)の紹介

『1996年に平和祈念館建設検討委員会が設置され・・そして1999年「都の厳しい財政状況と従来からの経過を踏まえ」の都議会付帯決議で建設を凍結。現在にいたる。』わけですが、今年の3月24日建設推進を求める都議会各派の共同声明がなされ、新たな動きが始まりました。
ここでは、その共同声明を紹介したいと思います。
7月に行われる「都知事選」で当選した新しい都知事にぜひ建設を推進してほしいと思います。

東京都平和祈念館(仮称)の建設推進を求める都議会会派共同声明 東京都では 1979 年に 12 人の文化人から「空襲・戦災記念館」を東京に設置する公開要請書」 が提出され、当時の鈴木俊一都知事が「もろ手を挙げて賛成」と表明してから、平和祈念館の検 討が動き始めました。 都民平和アピールの翌年、1996 年には平和祈念館建設検討委員会が設置され、13 回の委員会、 4 回の建築部会、展示部会を 12 回開催し報告書が提出されています。展示内容について、都民か らの意見募集も行われました。 そして、いよいよ都立横網町公園内への建設が決まり、平成十年度当初予算案に、基本設計の 予算が計上されたところで建設は凍結され、今日に至っています。
都議会予算特別委員会において、「平和祈念館にあたっては、都の厳しい財政状況と従来の経緯 を十分に踏まえ、展示内容のうち、いまだ議論の不十分な事実については、今後さらに検討を加 え、都議会の合意を得たうえで実施すること」という附帯決議が当初予算案に附されたことが、 その契機となりました。

平和祈念館に展示してほしいと、多くの方々から 5000 点もの遺品が寄せられ、330 人の方が証 言ビデオで体験を語ってくれました。しかしこれらは、実に 25 年ものあいだ、都民に公開される ことなく、都立庭園美術館の倉庫に眠ったままとなってきました。 そういう中で、東京都が昨年から、証言ビデオのデジタル化と公開に向けた取り組みを始めた ことは、きわめて重要です。

ロシアによるウクライナ侵略が1年を超え、東アジアの平和をめぐっても緊張が高まるなか、 東京空襲をはじめとした戦争の惨禍を後世に伝え、平和への決意を固め合うことが、ますます重 要となっています。

また、当時の附帯決議が理由の一つとした都財政の状況は、大きく改善されています。 こうした状況を踏まえ、私たちは東京都に対し、証言ビデオのデジタル化と公開に向けた取り 組みをさらに発展させて、平和祈念館(仮称)の建設に向けた検討を開始することを強く求める ものです。

同時に、東京都が平和祈念館(仮称)の建設に当たっては都議会での一定の審議と合意が必要 としていることを踏まえ、都議会として全ての会派、議員が協力して、前に進める努力を尽くす ことを、心から呼びかけるものです。

2023 年 3 月 24 日

日本共産党東京都議会議員団 幹事長 和泉なおみ
東京都議会立憲民主党 幹事長 西沢けいた
地域政党自由を守る会 上田令子
グリーンな東京 漢人あきこ
都議会生活者ネットワーク 岩永やす代

三多摩平和交流ネットワークのメールマガジン2020・12・9

電子版8号

先日の11月8日三多摩平和交流ネットワーク中間企画で

講演『「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶のみ処」で実現したいこと』をしていただいた黒井秋夫さんの「お茶飲み処」が

 

速報・「NHKおはよう日本」で!!

 

紹介されます。

 

放映日時

12月11日(金)7:45~8:00の間

 

5分間放送予定!

 

「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶飲み処・子ども図書室」が!!

 

ぜひご注目を!

三多摩平和交流ネットワークメールマガジンの配信をご希望の方は、いかにご記入ください。

 

三多摩平和交流ネットワークのメールマガジン2020・11・16

                                                  電子版4号

終了しました。

ご協力ありがとうございました。

黒井さんが日本兵のPTSD問題で熱弁をふるってくれました。

(添付資料に画像があります)

内容:「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶のみ処」で実現したいこと

講演者 黒井秋夫さん(くろい あきおさん)

「PTSD の復員兵と暮らした家族が語り合う会」      代表

日時:11月8日(日)13時30分~16時

 

☆ 当日の講演内容の映像もあります。

三多摩平和交流ネットワークのホームページの

ネットワークの最新情報からも見ることができます。

五井さんがyoutubeにあげてくれました。ありがとうございます。

◆◆◆ 会の進行は次のとおりでした ◆◆◆

① 三多摩平和交流ネットワーク代表あいさつ  平 和元(三多摩法律事務所)

② 黒井 秋夫さん講演(「PTSD の日本兵と暮らした家族が語り合う会 代表)

③ 質疑・討論
④ 参加団体からの報告

ここをクリックすると見ることもできます。

黒井秋夫講演会

三多摩平和交流ネットワークのメールマガジン2020・11・16

電子版4号

終了しました。

ご協力ありがとうございました。

黒井さんが日本兵のPTSD問題で熱弁をふるってくれました。

(添付資料に画像があります)

内容:「PTSDの日本兵と家族の交流館・村山お茶のみ処」で実現したいこと

講演者 黒井秋夫さん(くろい あきおさん)

「PTSD の復員兵と暮らした家族が語り合う会」      代表

日時:11月8日(日)13時30分~16時

 

☆ 当日の講演内容の映像もあります。

三多摩平和交流ネットワークのホームページの

ネットワークの最新情報からも見ることができます。

五井さんがyoutubeにあげてくれました。ありがとうございます。

◆◆◆ 会の進行は次のとおりでした ◆◆◆

① 三多摩平和交流ネットワーク代表あいさつ  平 和元(三多摩法律事務所)

② 黒井 秋夫さん講演(「PTSD の日本兵と暮らした家族が語り合う会 代表)

③ 質疑・討論
④ 参加団体からの報告

ここをクリックすると見ることもできます。

黒井秋夫講演会

三多摩平和交流ネットワーク メールマガジン

三多摩平和交流ネットワークのメールマガジン2020・10・21 電子版2号

1⃣八王子市ある「別所憲法9条の会」より 

ホームページのアドレスを変えたので変更をお願いします。という連絡がありま

したので三多摩平和交流ネットワークのホームページのリンクで 変更しました。 

新しいアドレスは https://bessho9.info/ です。

「別所憲法9条の会」でも検索できます。 

講演会、学習会などを定期的にやっていて、ホームページがとても

きれいで、一度見る価値があります。 

2⃣引き続き参加者を募っています。

現在 21名です。(10月20日現在)

講演内容:「PTSDの日本兵と家族の交流館

・村山お茶のみ処」で実現したいこと

講演者 黒井秋夫さん(くろい あきおさん)

「PTSD の復員兵と暮らした家族が語り合う会」      代表

「今回の企画は「戦前の旧日本兵のPTSD」を正面からとりあげます。
黒井秋夫さんは現在72歳。お父さんは旧日本兵として中国大陸を転戦してきました。
戦後、お父さんが旧日本兵の戦争によるPTSDであることを知ったのは最近でした。
このPTSDに気づくまでの経過を映像を含め、お話しいただきます。
いま中東派遣の自衛隊員の自殺の多発が報じられています。
また、アメリカ軍横田エアーベイス・ホームページでのPTSD対策は大きな部分を占めて
います。
日本の若者、アメリカの若者の苦しみにも目を向けていければと思っています。
参加者のお誘いをよろしくお願いする次第です。」
(事務局長 永元実より )

日時:11月8日(日)13時30分~16時

【開場1時】

 

参加費 :500円(当日)大学生以下無料

申し込み:☎080-3094-3353(ならざき しげや)まで

申込期間:9月24日(木)~11月7日(土) 10時~17時

(要予約)

会場:北多摩西教育会館3 階

JR 中央線

 

三多摩平和交流ネットワーク メールマガジン1号

三多摩平和交流ネットワークのメールマガジン2020・10・13

電子版1号

引き続き 参加者を募集しています。

申込先は,下記にありますので よろしくお願いいたします。

 

講演内容:「PTSDの日本兵と家族の交流館

・村山お茶のみ処」で実現したいこと

 

講演者 黒井秋夫さん(くろい あきおさん)

「PTSD の復員兵と暮らした家族が語り合う会」      代表

 

亡き父と二人三脚で日本軍兵士のPTSDを広げる語り部をめざす

 

日時:11月8日(日)13時30分~16時

【開場1時】

 

参加費 :500円(当日)大学生以下無料

申し込み:☎080-3094-3353(ならざき しげや)まで

申込期間:9月24日(木)~11月7日(土) 10時~17時

(要予約)

会場:北多摩西教育会館3 階

JR 中央線

国立駅北口より

徒歩4分東京都国分寺市光町Ⅰ-40-12

マスク着用をお願いします。

 

講演主催 : 三多摩平和交流ネットワーク

 

現在 定員50名のところ13名です。

いろいろお声をかけてくださり、誘ってくださると助かります。

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